鉄道模型コースシミュレータ


使ってみよう

「コース表記」の欄に記号を追加して次のようにしてみよう。
SRRSLLLLL
次に[ループ]にチェックを入れてみよう。

説明

「コース表記」の欄に入力された記号列に従ってレールを配置します。
使用できる記号はS,L,Rの3種類で、それぞれ「S=直線」「L=左向きの曲線」「R=右向きの曲線」です。 記述した記号の順番でレールが連結されます。
※ キーボードから直接入力できます。同じ記号が続く場合、記号の前に数字1文字を付けた簡略表記ができます。
(例:RRRRLL→4R2L)

注意事項

レールの交差を考慮していないため、実際には走行できないコースが生成される場合が多々あります。このアプリケーションの趣旨をご理解の上でお楽しみください。

使用について

どなたでも自由にお使いいただけます。断りなく改変・再配布して結構です。まだまだ改良の余地はあると思います。
JavaScriptで記述されており、現在表示中のHTMLファイルにこのアプリケーションの内容がすべて含まれています。

(Chrome, Firefox上のみで動作確認しています)

現在、GitHub上に公開されています。
コース表記 ループ
マウスホイールで拡大縮小、左マウスドラッグで表示位置の移動ができます。
Ver.1.0.1 2016.3.17 Jun Mitani (Web) (Twitter)